慢性腰痛のお悩みなら当院まで慢性腰痛のお悩みなら当院まで

様々な治療をしても辛い症状が解消されないあなたに

気付くと痛くなっている腰・・・

腰痛のせいで本当にしたい事や、やらなくてはいけない事。等々我慢していませんか?

 

整形外科のお医者さんに受診して「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」「分離症」などと診断されて痛み止めのお薬とシップをこのまま飲み続けても良いか悩んでいる方!

また検査して異常が無いのに慢性の腰痛に悩まされ、整骨院や鍼灸院、整体やカイロプラクティックまでかかったのに症状があまり変わらない方!

 

当院は手技療法・整体に加えて、近年世界的に注目されている運動療法や牽引療法をミックスさせた新しい湯痛治療法を導入しています。

いままで諦めていた、どこにいっても改善しなかった症状が改善したと喜びの声を多数頂いています。

次世代の腰痛治療法であなたの辛い慢性腰痛にそろそろ答えを出しませんか?

腰痛でお困りのみなさまへ
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慢性腰痛にお悩みのあなたへ

腰痛の施術

「プロテック」「フレクションテーブル」の説明漫画をご覧いただきありがとうございます。

このページを読まれているあなたはご自身が腰痛に悩まされている、あなたの大切な人が腰痛で苦しんでいるため情報を探されていると思われます。

読んで字のごとく、腰は体の要(かなめ)です。

要の腰を痛めてしまったことによって、歩いたり立つことに限らず、座ったり仰向けに寝ることさ辛くなり、活動量の低下は様々な病の原因となります。 早い対処は現在の症状の改善だけではなく、将来の病の予防にもなります。

これほどの著効が見られる「プロテック」と「フレクションテーブル」ですが、なぜ普及していないのでしょうか?

「プロテック」と「フレクションテーブル」のメリットとデメリット

◎ メリット

  • 症状に対して必要な刺激が加えられるため目に見えて症状が改善する
  • 牽引刺激に加えて運動療法ができる
  • 運動療法では椎間板を押し込む動作、背骨を広げる動作に加えストレッチや筋力トレーニングが可能
  • 術者が操作するので危険がない。痛みが少ない。ぎっくり腰の方などは座ったまま施術ができる

× デメリット

  • 手間がかかる
  • 器機が高額なため導入しづらい
  • 設備を導入してしている施設が少ないので充分な研修が受けられない。
従来の牽引療法はスイッチを1回押せば10分程度機械が作動し、手間いらずの治療法です。 かしこれらの牽引法では一定の刺激でしか治療が行えず。症状に応じた刺激とはいえないのが正直なところです。「プロテック」と「フレクションテーブル」は牽引刺激に加えて、症状の改善に必要な運動療法を同時に行えるのが最大の利点です。 飛びぬけた効果を出すためには条件があります。 専門的な検査、その日のお身体の状態にあわせた牽引方法や角度、そしてなにより大事な「プロテック」と「フレクションテーブル」を使った施術の経験値の高さです。 「プロテック」「フレクションテーブル」によりあなたの腰痛の症状も悩みも軽くすることが当院の目標です。

なぜ?整体院なのに器具をつかうの?

当院は今も昔もバリバリの手技療法(整体やカイロプラクティックの総称)が売りのお店です。

整体で身体を良くする!という気概は今でも変わりませんが、なぜ 「プロテック」「フレクションテーブル」を導入したのでしょうか?

それは私自身の整形外科研修時代~開業初期の苦~い経験が関係しています。 脊柱管狭窄症で長い時間歩けなくなったおじいさん。

プロテック毎日足しげく牽引療法を行い若手のリハビリを受けるもまったく症状は改善されずに手術を決意し、手術を受けしびれはとれるも痛みは変わりませんでした。

病院のカーテンで隠れ涙ぐむ姿になんて声をかけていいかわからず… 椎間板ヘルニアとの診断を受けるも顧問をしている部活の練習は休めないと無理をしながら頑張る若い体育の先生。ブロック注射、牽引、マッサージを受けるも症状は悪化するばかりで、無理をするうちに緊急入院… この人たちに「本当に必要なことをしてあげられたのだろうか」と自分の無力さを感じずにはいられませんでした。 ある程度実力もつき、痛めてしまった人に本当に適切な施術を提供したい!と息巻いて開業してからも、症状の思い腰痛の方に対して全く歯が立たない自分へのはがゆさ、申し訳なさ。

術後の検査で動きの良さや、姿勢等は変わるのですが痛みの症状が強い時には「とにかく今すぐ何とかしてほしい」と思うのは当然の心理です。

手技療法の長所と相性がよく、効果が高いマシンはないものか?と様々な勉強会や文献をあさっていたところついに発見したのです。 それが「プロテック」を使った重力除去療法でした。使用していくうちに「プロテック」の弱点を補完する「フレクションテーブル」を導入しました。 「プロテック」「フレクションテーブル」の導入の決め手は3つありました。

  • 1.手技とは違った効果が期待できる。
  • 2.腰痛の状態に応じた施術ができる。ただしい運動療法が組み立てられる。
  • 3.即効性があり、その場で痛みの変化が実感できる。

導入の決意を後押ししたのは、

・予約の取れない腰痛外来にて「プロテック」が紹介されていたから

・高い効果のわりに、利用されるかたへのリスクがなかったから

・日本では導入が少ないが、欧米では普及され治療法が確立されているから

・自分自身が試してみて「手技とは別次元の刺激だ」と感じたから 検討に検討を重ねて、「プロテック」「フレクションテーブル」を使った腰痛施術が誕生しました。

 

初めていくところにたいして

・体験したことのないことが怖いし、勇気がいる

・なんだかんだで、枕や回数券を勧められそう

・あわないと断るのが面倒 様々な理由で、良さそうだけど今イチ一歩目が踏み出せない。

 

そんなあなたの不安はよくわかります。 あなたもお試しから始めてみませんか?

初めての方のために、お試し体験ができるようになってます。

「プロテック」「フレクションテーブル」の効果は実証済みです。 今まで、試された方のほとんどに「これはすごい、こんなの初めて」と好評をいただきました。

本当によいものは、売り込まずにわかる!と思っています。 なので、きちんとご説明はしますが、 無理やり次回予約を強要することはありませんのでご安心ください。 あくまで、利用者様ご自身に決めていただきます。 いいかげん、辛い症状に一区切りつけたいですよね。 従来の整体法、牽引療法を上回る「プロテック」「フレクションテーブル」を使った腰痛施術の効果を実感してください。 あなたの生活とあなたの大切な方のために精一杯施術させていただきます。 「百聞は一見にしかず!!」です。 あなたもまず、体験から始めてみませんか?

マンガでわかる!腰痛でお困りの方へどんなことをするの?当院の整体について

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